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硝子(しょうし)体

硝子体は眼球の内部の大部分を満たしている無色透明の,卵白よりやや固いゼリー状のもの(透明なゲル)で99%が水です。

硝子体は水晶体の後ろに接し,眼球の奥では,一部で網膜とくっついていますが,ほとんどは軽く網膜と接しているだけです。

役割としては,眼球の形を保つと同時に,入ってくる光を屈折させます。

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2005年12月19日 02:42に投稿されたエントリーのページです。

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